AI技術を活用して、大腸ポリープ等の病変をリアルタイムで検出・鑑別を支援するシステム(CAD EYE)を搭載した富士フイルム製のソフトウェアの試用を、本日から1週間させていただくことになりました。肉眼ではなかなかわかりにくい病変にも診断をサポートしてくれるという優れもので、今回の試用結果を踏まえ導入を検討していきたいと思います。

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